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歴史的文書 

 ロータリーには多くの歴史的文書があります。



ロータリーの歴史的文書

ロータリーの創設者ポール・ハリス 
The Founder of Rotary
 ポール・ハリス 米山梅吉 訳
この「ロータリーの創設者ポール・ハリス」はポール・ハリスによって書かれた「The Founder of Rotary (1928年出版)」を米山梅吉氏よって翻訳されたものです。ポール最初の著作本で少年時代からロータリー設立までの回想録です。ロータリーにとって貴重な歴史的文献の一つといえます。尚、原文に歴史的写真等を付け加え、PC上で閲覧できるように文庫サイズで縦書き編集・作成。
》PDF文庫縦  》ePub版  2.6MB reb-006_riso_to_yuai_ph.pd
ロータリーの理想と友愛 This Rotarian Age 
 ポール・ハリス 米山梅吉 訳
1935年、ポール・ハリスによって書かれたThis Rotarian Age」。この著作を翌年の1936年、米山梅吉氏により「ロータリーの理想と友愛」の邦題で翻訳出版されました。今日でも輝きを失っていない、ロータリアンにとって貴重な歴史的文献です。文庫サイズで縦書き編集・作成  (No.6-07)
》PDF文庫縦 2.6MB reb-006_riso_to_yuai_ph.pd
過ぎし時に敬意を表して…ポール・ハリス語録 
Honoring Our Past… The Words And Wisdom of Paul Harris  RI発行
この「ポール・ハリス語録」には31項目にわたって、ロータリーの創始者ポール・ハリスのスピーチや著書から選ばれた感動的な言葉が集められています。RIによって編集・発行され、6ヶ国語で出版されています。 (No.12-8/28)  
》PDF文庫縦  》ePub版横
ポール・ハリスの合理的ロータリアニズム
Rational Rotarianism by Paul.Harris  (友 掲載)
 全米連合会の会長としての第一期の中途で、ポールは6,000単語の「合理的ロータリー主義(Rational Rotarianism)」という書物を執筆し、異なる業種に対するロータリーの魅力を分析した。これは純粋にポール・ハリスらしい本だった。「もし神の導きで、いつの日か巨大なコロシアムの演壇に立ち、すべてのロータリアンの目を見ながら私が一言だけ語ることを許されるなら、一瞬のためらいもなく、私は大声を張り上げてこう叫ぶ『寛容!』と。」これが冒頭の言葉であった。  ポールはチェスにガリ版でこのエッセイを印刷して全米23クラブの2,000人のロータリアン全員に郵送するよう依頼した。 「ザ・ナショナル・ロータリアン(The National Rotarian)」創刊号は19111年1月にロータリアン全員に郵送された。(奉仕の一世紀より)
》PDF文庫縦    
ロータリーの心得  A Talking Knowledge of Rotary
  ガイ・ガンデカー  田中毅PG=訳

1915年にガイ・ガンデカー(Guy Gundaker)によって書かれ、1916年の年次大会で参加者全員に配布された「A talking knowledge of Rotary」はロータリー誌の4月号から7月号にわたり掲載されました。これはロータリーの教科書として書かれた、ロータリーの理想とその活動をはじめて包括的に述べたものです。(田中毅PG) (No.13-8/28)
》PDF文庫縦   
奉仕こそわがつとめ Serviceis my Business
  パーシー・ホジソン Percy Hodgson

1948 年にRIから発行された[奉仕こそわがつとめ]Serviceis my Business は、1949-50 年度RI会長パーシー・ホジソン Percy Hodgson が書いた職業奉仕の解説書であり、過去のロータリー運動の中で取上げられた職業奉仕の具体的な事例を豊富に盛り込んで、職業奉仕を実践するに当って、ロータリアンが取り組まなければならない課題を、項目別に問題提起したものです。(田中毅PG)
》PDF文庫縦   
ロータリー解析 The Meaning of Rotary
  ビビアン・カーター Vivian Carter 訳:田中毅PG

   本書は四大奉仕に分割されたロータリーの理念と活動を、会員に理解してもらうために書かれた最初の啓蒙書であり、ポール・ハリスも、彼の著書 This Rotarian Age の中で、ロータリアン必読の書として紹介している。著者のビビアン・カーター Vivian Carter はロンドン・クラブの会員であり、イギリス人の発想によるロータリー解説書である。(田中PGあとがき)    
》PDF文庫縦   
黄金の絆 Golden Strand
  オーレン・アーノルド 田中 毅 PG=訳 
ゴールデン・ストランドはシカゴ・クラブの60年の歩みを小説風に書き綴ったものである。すべての奉仕クラブのマザー・クラブとして、試行錯誤を繰り返しながら歩んできたシカゴ・クラブの歴史の中から、我々は多くのことを学ぶことができる。(田中PGあとがき) (No.10-6/26)
》PDF文庫縦   
ROTARY?  シカゴ大学,  田中毅PG=訳
、「Rotary ?」1934年出版は第三者の目から見た、当時のシカゴ・クラブやロータリー全体の動きがよく理解できます。ただし、資料の提供を受けたとは言え、ロータリアンではない第三者がまとめた文献なので、かなりの錯誤があります。しかし、様々な外的・内的要因から苦境に陥っていたシカゴ・クラブを復活させるための報告書ですから、混迷状態にある現在こそ、大いに読む価値のある文献と言えます。(田中PG「炉辺談話」) (No.11-6/27)
》PDF文庫縦    
 ロータリー哲学  アーサー・フレデリック・シェルドン
第12 回國際ロータリークラブ連合会 全国大会議事録より
田中 毅 訳
 》PDF-A5横 
 父親の息子に対する責任・母親の娘に対する責任
  チャールス E. バーカー博士 東 昭 二 訳

 このベーカー博士の『父親の…、母親の…』についてポール・ハリスは彼の著書「This Rotarian Age ロータリーの理想と友愛」の「]X 明日のロータリ」において、『教育の重要なるを認めて、ロータリー・クラブは現に二百有余の学資補助基金を有し永久にこれを供給しようとしているのである。(中略) またその一部分としてバーカー博士の男子に対する『父の息子に対する務』、女子に対する『母の娘に対する務』の如き最も有名な講座もある。」と紹介しています。
 》PDF文庫縦 
 
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